2008/11/23 日曜日

as2のクラスパスと配列のコピーではまり

カテゴリー: — gabon @ 17:37:55

時々as2にさわるとすがすがしいほどに間抜けなことをします。

・あるディレクトリで作成中のものを別のディレクトリにコピーし、クラスの内容を書き換えても全く動作が得られず

→ファイル→パリッシュ設定→Flashタブ→ActionScriptのバージョンの右横の設定ボタン→クラスパスに見事にコピー元のディレクトリ名が。。

・配列のコピー

var motono_hairetsu:Array = new Array();
var atarashii_hairetsu:Array = motono_hairetsu.slice();

たったこれだけでOK。sliceって、sliceをかけた配列の中身がなくなると錯覚していました。。

2008/11/12 水曜日

CodeSnifferインストール

カテゴリー: — benton @ 18:08:55

pearでインストール後、phpcsとしても出力が何もない。
phpcs –versionとしても何もない。
仕方ないのでbin/phpcsの
—————————
if (is_file(dirname(__FILE__).’/../CodeSniffer/CLI.php’) === true) {
include_once dirname(__FILE__).’/../CodeSniffer/CLI.php’;
} else {
include_once ‘PHP/CodeSniffer/CLI.php’;
}
—————————

—————————
include_once ‘PHP/CodeSniffer/CLI.phpの絶対パス’;
—————————
として無理やりパス指定したらできるようになりました。

2008/11/11 火曜日

IE7でソースが表示できない時の対処法

カテゴリー: — kurowanko @ 14:16:33

少し前から、ページのソースを表示しようとしてもソースが表示されない問題が起こっていたのですが、どうやら解決したみたいです。

IEのインターネット一時ファイルや、履歴に問題がある場合にソースが表示できなくなる可能性があるらしいです。
そこで、一時ファイルや履歴を削除すれば解決する可能性がある、とのことでした。
手順は、

メニュー[ツール]-[インターネットオプション]をクリック
            ↓
[インターネットオプション]ダイアログ-[全般]タブをクリック
            ↓
[閲覧の履歴]の中にある[削除]ボタンをクリック
            ↓
[インターネット一時ファイル]欄-[ファイルの削除]ボタンをクリック
            ↓
[ファイルの削除]メッセージ-[一時ファイルをすべて削除しますか]に対し[はい]ボタンをクリック
            ↓
[インターネットオプション]ダイアログ-[OK]ボタンをクリック

その後、念のため同じ手順で履歴も削除してください。

この作業で、ソースが表示できるようになりました。
すべてがこの作業で解決するわけではないらしいのですが、ソースが表示できなくなったらばまずこの作業をしてみるといいと思います。
これでまた問題が出るようでしたら、他の解決方法を調べてみます。

情報源URL
http://www.relief.jp/itnote/archives/000152.php

FFFTPで「開く」で閲覧したファイルをうっかり更新しないようにするには

カテゴリー: — gabon @ 13:54:00

FFFTPなどFTPクライアントで「開く」で秀丸エディタなどが設定してあると、
開発中など、つい開いたファイルを修正し、
アップロードをしたつもりで、「あれー修正かからないなぁ」とクビをかしげることがあります。

開いたサーバーのファイルはTempフォルダに一時的に保存されたファイルを開くしくみですから、
当たり前なのですが、なかなか気がつきにくかったりしますね。

その場合、「開く」で開いたエディタを閲覧オンリーにすればよいと、考えました。

FFFTPで秀丸を開いている場合、FFFTPの「オプション」→「環境設定」→「ツール」タブ
ビューワ1に、

例、C:\Program Files\Hidemaru\Hidemaru.exe /b  と最後に/bを入れてください。

秀丸エディタの起動オプションを操作するわけです。さくらエディタなどの場合など、ご自身のツールの起動オブションで、閲覧モードにする方法を調べてみるとよいのではないでしょうか。

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