2008/8/27 水曜日

iPhoneアプリ開発を始める

カテゴリー: — penguin @ 17:07:57

iPhone SDK beta3をPPCで動かす方法
iPhone SDKをPPC Macにインストール
上の2つの記事を参考に、iPhone SDKをPowerPCのMacにインストール。

さっそくiPhone Dev Center(英語ページ)にあるサンプルコードを用いて、Hello Worldしてみました。
Xcodeでコンパイルし、iPhone シミュレーターで動作確認。
最初のコンパイルはちょっと時間がかかるような気がします。

最後に、手元にあるiPod touchで(Hello Worldを)見てみようと思ったのですが
Xcodeなどをあちこち見てみても出来ない。
調べてみたところ、非公式な方法(無料)をとるか、
お金を出してiPhone Developer Programに入るかしかない様子。
なのでスタンダードプログラム、10800yen、払ってしまったようです。
開発環境が整っていながら、まさか実機に転送できないとは思いませんでした。

2008/8/25 月曜日

update-notifyテスト

カテゴリー: — kurowanko @ 17:05:14

update-notifyプラグインのテストです。

2008/8/19 火曜日

Flashプロジェクタの作成でハマりました。。

カテゴリー: — gabon @ 23:10:35

最近はあまりはまることがなかったFlash(ActionScript2)でしたが、久々に半日ほどはまりました。

今回は、成果物をCD-ROMにし納品する場面でのハマリです。
CD-ROMに成果物を入れ、autorunでCD起動するものを作る場合は、
プロジェクタ形式でexe(MACの場合はhqx)をパブリッシュする必要があります。

開発環境のプレビューでは問題なく動いていましたので、焼く準備として、
exeや外部swfといった焼くものを一式集めたディレクトリを作成し、
そこにしまったexeをダブルクリック。

シーン。と一切の素材が出ずに焦りました。

素材は全て、外部swfでしたので、
外部swfのロードでこけていると想像がつきました。

結論としましては、
例えば、プロジェクタA.exeがあり、同じ階層にB.swfがある場合、

loadClip( “/B.swf” , ムービー名)

という具合に、/「だけ(./はダメ)」をつけてあげる必要があります。

開発環境では/ぬきでも読み込めるので、発見が遅れました。。
おそらく開発環境では開発環境がシステム上で自分のいる位置をふくめて、うまくフルパスにしてくれるのにたいして、
プロジェクタは、それ単体でしか自分のいる位置がわかるすべがないから、自分がいる場所をルートディレクトリとして、
そこからの相対位置でみてるのかな??と思われます。

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