FFFTPで「開く」で閲覧したファイルをうっかり更新しないようにするには
FFFTPなどFTPクライアントで「開く」で秀丸エディタなどが設定してあると、
開発中など、つい開いたファイルを修正し、
アップロードをしたつもりで、「あれー修正かからないなぁ」とクビをかしげることがあります。
開いたサーバーのファイルはTempフォルダに一時的に保存されたファイルを開くしくみですから、
当たり前なのですが、なかなか気がつきにくかったりしますね。
その場合、「開く」で開いたエディタを閲覧オンリーにすればよいと、考えました。
FFFTPで秀丸を開いている場合、FFFTPの「オプション」→「環境設定」→「ツール」タブ
ビューワ1に、
例、C:\Program Files\Hidemaru\Hidemaru.exe /b と最後に/bを入れてください。
秀丸エディタの起動オプションを操作するわけです。さくらエディタなどの場合など、ご自身のツールの起動オブションで、閲覧モードにする方法を調べてみるとよいのではないでしょうか。
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コメント (1)
さくらエディタの場合は、最後に-Rと入れることで読み取り専用にできました。
コメント by kurowanko — 2008/11/11 火曜日 @ 14:47:45